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2006年5月

2006/05/30

ジャワ地震

今日の時点でジャワ島中部地震の死者数が5427人に。
救援活動が本格化しているが、被災地では赤痢などの感染症が広がる懸念が高まってきた。世界保健機関(WHO)当局者は、感染症防止の緊急課題として「清潔な飲料水の確保」を挙げているという。

自分は現地に行って手伝うことはできない。
でも、募金ならできる。また、その呼びかけも。
ひとり一人の力は小さいけど、それは結果として大きな支援に繋がることができる。

災害は様々な国で毎年いやおうなしに起こってしまう。
いつもTVで見ているだけの自分だったけど、できることはまだあるじゃないかと。

【ジャワ島中部地震の募金情報】

AMDA    http://www.amda.or.jp/
日本赤十字社  http://www.jrc.or.jp/
国際協力・NGO情報ブログ  http://globalcitizen.jp/

財団法人日本ユニセフ協会 http://www2.unicef.or.jp/bof/bo.html
郵便振替:00110-5-79500(通信欄に「ジャワ島」と明記)

特定非営利活動法人アムダ(AMDA)
http://www.amda.or.jp/cgi-bin/users/browse.cgi?&check=1&mode=brs#1
郵便振替:01250-2-40709
口座名:AMDA(通信欄に「インドネシア地震」とご明記)

NHK・NHK厚生文化事業団・日本赤十字社
http://www.nhk.or.jp/
共同募金受付。郵便振替:00110-2-5606(通信欄には「ジャワ地震」と記入)

The death toll of the Java island central part earthquake : to 5427 people today.
The anxiety that the infectious disease such as dysentery extends has risen in the stricken area though the rescue operation becomes full-scale. The official of World Health Organization (WHO) says that it will have enumerated "Secure of a clean drinking water" as an urgent problem of the infectious disease prevention.

I cannot help by going to the locale.
However, if it is fund-raising, it is possible to do. Moreover, the calling
also :.
It can lead to big support as a result though the power of one one person is
small.

The disaster happens forcibly in various countries every year.
Isn't there always what can be done though it was me only of seeing with TV?


【 fund-raising information on Java island central part earthquake 】

AMDA http://www.amda.or.jp/
Japan Red Cross http://www.jrc.or.jp/
International cooperation and NGO information Brog http://globalcitizen.jp/

Foundation Unicef Association of Japan http://www2.unicef.or.jp/bof/bo.html
Postal transfer: 00110-5-79500("Java island" and describe it clearly in the
communication column. )

NPO Amuda(AMDA)
http://www.amda.or.jp/cgi-bin/users/browse.cgi?&check=1&mode=brs#1
postal transfer: 01250-2-40709 account name: AMDA("Indonesian
earthquake" and describe it clearly in the communication column. )

NHK Public Welfare Organization and NHK Japan Red Cross http://www.
nhk.or.jp/
Community chest receipt. Postal transfer: 00110-2-5606("Java earthquake" and fill
it in to the communication column. )

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2006/05/29

「空き店舗」

物件を探しに渋谷へ。

「子どもの城」に向かう途中の宮益坂〜青山通りは一番理想な場所だ。
ここは何度かデーターも取っていて、ためいきがでるほどよい場所であるがお高くもあるのだ。
Pという雑貨店も立ち並び、うらやましい場所のお店の一つであった。
が、この日訪れたらシャッターが降りていた。
完全なクローズの状態。

人がけっこう入っていたのに、どういうことだろう。
隣のアクセサリ−屋さんに聞く。
一週間ほど前に急に閉めたとのこと。

このお店の立地は、一番の理想な場所である。
そこが空いているならと、なんとかならないだろうかと不動産を聞いて回る。

いくつかの所で聞いてみたら、ものが売れなくて採算がとれないというのではなく諸事情があったようだ。
まだ、今後どうなるのかビル自体の問題もあるようで、不動産の方のお話を聞いていると個人的にやる私にはとても回ってこなさそうだった。
確かに「空き店舗」の看板も出てはいなかった。。

この辺りの1坪5万、保証金はは大通りだと1000万以下はないと。
坪単価は知っていたが、保証金に額に改めて高い壁を感じた。
小さくてもいい、一坪5万は承知の上一人でも地道に持続できる店がほしい。
これだけの希望でも、長期にわたり探しているがまだ見つからない。

でもこれが当たり前だと思い、続けている。
できることを進めながら地道に、諦めずこれからも探す。

時々渋谷に行ったついでに、東京ウィメンズプラザに立ち寄ることがある。
情報収集ができ関連図書などを読む。
会館、イベントスペース、会議室などもあり色々と活用されている。
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/index.html

館内には「パッチワーク」という、フェミニズムとフェアトレードがコンセプトの雑貨と食品のショップがある。

コンセプトに関してはApproachと共通するものがあり、自分の知っているお店ではこの「パッチワーク」が一番近い。
施設内ショップは店舗とは異なるので販促法、サービスの仕方については大きく変わると思われるがこれからも参考にしていきたいお店の一つだ。

 

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2006/05/21

スピーチピンチ!

8月にバングラ、インドに行けるよう計画を立て始めている。
まだ、情報収集ばかりでどのまでできるのか全く分からないが、周りの知人や友人に力をお借りして進めていきたいと思う。

そんな中、「アースディ」などの企画会社「アースガーデン」から7月の出店の案内が送られてきた。
クラフト作家さん中心のはずでは。。
私は仕入れがメインなのだけど。。
でも、今度こそできるのかも、と期待も出てくる。

まだ検討&未問い合わせのため保留中。

そして、ミクシイでの「働く女の会」をコミュ代表のkeiさんから、6月末か7月初旬に行われる「働く女の会」のイベントでのスピーチのお誘いを頂く。お店の準備内容やタイに行ったこと、ジェンダーについてなど今想っているこ考えてきたことなどを話してほしいとのこと。

え〜〜〜〜!!私が??
スピーチなんてとんでもございません!!
私には無理です。と、勇気も力もなくお断りしたのだが、インタビュー形式でも構わないということで2回目でお引き受けすることに。

いやいや、大変なことになった。
人前で話すのは一番苦手な私。
できるのか??私に。
できないよ〜。と弱気になる。。。。

でも、貴重な経験であることは重々分かっている。
頑張らねば。

keiさんのHP→http://www.keikimishima.com

To go, it schedules it in Bangladesh and India in August.
Only the information gathering wants to borrow power from a surrounding acquaintance and the friend and to advance to though doesn't understand at all still.

The guide of the branch shop of July has been sent from planning company "Earth Garden" such
as in such and "Arsdi".
In must ..craft writer.. center it. 。
I : though stocking is the main. 。
However, the expectation comes out, too, whether it is possible to do this time.

It is still reserving it for examination & uninquiry.

And, "Association of the working woman" in Micshii is gotten and I get the invitation of the speech by the event of "Association of the working woman" done in the end of June or the first ten days of July from representative Com's Mr. kei. I hear that it wanted you to speak going to the content of the preparation and Thailand in the shop, and getting so on this Omo of gender, etc.

What? do I :?
The speech is not at all.
It is impossible for me. Though courage also refused powerfully to the acceptance the second times because of not caring about the interview form.

It grew serious with hesitancy.
It is not me that speak in the presence of others who is the good.
Can you do? To me.
Cannot you do?。It becomes timid solving. 。。。

However, it is understood repeatedly that it is a valuable experience.

When you hold out.

HP→http://www.keikimishima.com of Mr. kei

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2006/05/16

出発

今日、15時半に親友のバングラのMさん夫婦が日本を発った。
成田空港まで友人3人と見送りへー。


先日、Mさんが日本での旅行に行きたいと言っていた日光へ。
Mさんご夫婦での旅行計画だったがお金の問題で泊まることができなくなり諦めていた。
お金の問題もあったけれどパートナーのRさんが妊娠6ヶ月目なので心配していたが、積極的に見たい、行きたいとのことだったので体調を気にしながら日帰りではあったが車で今回出かけることになった。

日本の歴史や、自然が見たいと言っていたので東照宮をメインにゆっくり巡った。
東照宮、いろは坂、男体山へが見える明智平ロープウェイ、中禅寺湖、戦場ヶ原を通り一周することに。その後、夜になってしまったがMさんが見たかったアクアラインにも行った。

国際交流は自分の国の事を説明できなくては、ということで説明するのにけっこう必死。
来たことないところだと、自分でもなるほどと思いながらもうまく伝えられないところもあってちょっと申し訳ない。
いろいろ本を片手に看板を読み、説明しようと思うと勉強になるなと改めて思う。
初めて日本歴史が面白いなと思った。

1日で600キロ!
朝、Mさん家8時半にでて帰ってきたのが23時。
渋滞もなく、長時間だったが二人とも元気で楽しんでもらえたみたいで嬉しかった!
ほんとによかったと思う。


成田でのお別れはやっぱり泣いてしまった。
Mさんも泣いていた。
寂しいけど、お別れじゃない。また絶対会える。
Mさんに出会えることができ心から感謝している。そしてMさんほどの人を私は知らない。
本当に感謝だらけだ。
本当にありがとう。これからもずっとずっと仲良くしてほしい。。


2人を見送り、帰りがけに一緒に見送りにいったデザインナーのKさんと商品開発についての情報を頂いた。
いくつかのグループの紹介や生地デザインを好きなように作れる技術、場所があること。
以前から頼んでいた、ノクシカタのデザイン集も手に入るという。

Kさんは仕事でバングラ、日本を2〜3ヶ月ごとに行き来しており、ダッカから1.5時間ほどのところににはアトリエも建設し始めている。
彼は今回展示会のために7月中ばから8月末までバングラに帰る。

私も、具体的な計画を立て準備を進めよう。

The Mr. M married couple in best friend's Bangladesh left Japan at
today and 15:30.
Even New Tokyo International Airport : to seeing off with three
friends.


To sunlight that Mr. M was expressing a wish to go to the travel in Japan the other day.
It was not possible to stay about the problem of money and it gave it up though it was a travel planning in the Mr. M married couple.
It will go out of a positive viewpoint by car this time though it worried because partner's Mr. R is 6 months pregnant eyes though there was a problem of money, too though it was a day trip because I wanted to go ..worry about the physical condition...

It came round slowly mainly Toshogu shrine because it was said that it wanted to see the history and nature in Japan.
To the street in seen Akechidaira ropeway, Chuzenji-ko Lake, and battlefield Ke field of Toshogu shrine, Iroha-zaka, and Otocotaiyama and rounds. Afterwards, it had gone to Aqua-line where it had wanted to see Mr. M at night.

If it cannot explain the thing in my country, international exchange is considerably desperate though explains.
It apologizes for a moment that it is not told even by me that it did not come well though it thinks by becoming.
I do not think to become study if the signboard will be variously read, and it explain the book in one hand because it renews.
I thought that a Japanese history should not be interesting for the first time.

600 kilos a day.
Having come back 8:30 in the Mr. M family is 23 o'clock in the morning.
It was glad there to was not congestion either as possible to be enjoyed it
as both were energetic though was a long time.
I think it was true easily.


After all, the separation in Narita has cried.
Mr. M also was crying.
It is not a separation though is lonely. Moreover, it is possible to meet
absolutely.
We wish sincerely to express our gratitude for meeting Mr. M. And, I do not know
the person like Mr. M.
We wish only to express our gratitude really.
Thank you really. I want you to be going to do for a long time for a long time
happily in the future. 。


Two people were seen off, and I got information on Mr. K of Dezainnar said to seeing off together
as one leaves and the product development.
There must be a technology and a place that can be made like liking introduction and cloth design
of some groups.
It is said that the design collections of Nocshicata that had been asked since before are
obtained.

Mr. K comes and goes on business in Bangladesh and Japan every month of 2?3, and will begin to construct the atelier from Dhaka in about 1.5 hours.
It returns to Bangladesh to exhibit this time ..him.. at the end of August ..fools during July...

I also make a concrete plan and will advance the preparation.

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2006/05/11

ホビーショー

オリジナルものを作るのに企画の参考と情報収集のため、
日本最大のクラフトフェア第30回2006日本ホビーショー2006 へ。
http://www.hobby.or.jp/hobbyshow/hobbyshow_2006.asp

クラフト作家や材料商社、販売店など1200ブースが参加。アイテムとして刺繍、織物、染め、アクセサリ−、小物、ミニチュアハウスや書クラフトに関する書籍や、展示会、講習会なども開催。

訪れていた層は女性が多く40〜50代が最も多く活気に溢れており、
一つひとつ見ようと思っても込んでいてブースに入れないところもあった。

特に刺繍ブース、織物、くるみボタンなどアースディの販売に間に合わなかったクラフトに注目。くるみボタンは作家さんから仕入れをしていたが、アレンジの方法やそもそものボタンの作り方を知る事ができた。

刺繍はDMC や日本では戸塚刺繍が有名だが、インターネットで販売されている輸入もののデザインの数ほど多くは確認できなかった。
DMCは毎年新しいデザインが開発され、古いものは廃盤になってしまうという。
クロスステッチはやはりEVA ROSENSTANDのセンスのよいデザインが魅力的だ。

会場はすごい人で活気もあり、講座などは特にパワーを感じる。
作る楽しさ、出来上がりの充実感、そんな気持ちの大切さを改めて感じた。

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2006/05/09

アフリカの商品

5/8物件探し、五反田のTOCに出向く。
TOCはエスニックな卸ショップが集まり大手の雑貨ショップもテナントに入っている。
アジアの仕入れ開拓は進んでいいるが、アフリカのよいものを探しにリサーチ。

アフリカといえば自分はやはり南アフリカ。
南アフリカの手工芸品は、どのビーズにも負けない重みのあるガラスビーズを使っている。
色やデザインによっていわれもあり、とても個性的で以前の雑貨勤務店でもとても人気があった。
当時のお取り引きの方は残念ながら今は事業を休止されている。

卸店でのこのガラスビーズものは、人形だったり、デザインがやはり難しい。お値段も小売り価格とはいえ高く感じてしまう。
他に魅力なのは楽器。
アフリカならではのものを紹介できたらと思う。

その後、クラフト作家のKさんとお茶をして、ビーズなどのパーツを納品。
卸業は今後少しずつ展開できたらと思う。
通信販売、卸、輸入、そして物件探し、とやりたいこと、やらなければならないことがたくさんあり少し整理していかなければ。
事業計画の修正と立て直しが必要だ。


夜には、HPソフト「ID for WebLiFE」を使っている写真家が中心の集まりに参加させていただいた。
24人も集まり飛び交うシャッター、あまり見ないカメラ大きさや雰囲気に少々圧倒される。
このIDの飲み会にはHPに立ち上げときに大変お世話になったIさんに会うために参加した。
元旦の3時までおつきあいくださった、まさに天の助けだったIさん。
遠距離なのでお会いできるとは思っていなかったので、この機会に感謝したい。

「ID for WebLiFE」は私のHPをよく見せてくれる、素晴らしいソフトだ。
プロの写真家がこんなに使っているとは知らなかったが、ほんとに理想的なHPが作れて大正解だ。
http://www.digitalstage.jp/id/index.php


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2006/05/05

国境を越えて

遅れに遅れているサンプル改善と希望を出す。
オリジナルをきちんと作るのって本当に大変だ。。とこの数ヶ月感じている。

タイの文化を取り入れたものにApproachのコンセプトとも融合させる、またデザイン、機能的にも質のよいもの。
イメージがあっても言葉では簡単だけど、やってみると難しい。

でも、うまく出来たときの喜び、販売できた時の感動を想像して進めるのだ。

イベントで委託した作家さんへの返品処理、卸の納品書の作成。
仕入れに行くにあたりMさんに紹介して頂いたインドにいるバングラデシュのTさんの住所が分かる。
しかし、PCもFAXもないので手紙を書く事に。
ちょっと能率悪いなあと思いつつ、とにかく進むしかない。

夜ミャンマーの友人Rさんと会う。
彼とは3年間に入院した時に病院で知り合った友人だ。
2年前に仕事先の都合で地方に移り、彼の家族が日本にくるということで今回東京きて会えることになった。

ミャンマーの雑貨はイメージがないが、食品など含めたお店が高田馬場にあるという。
ミャンマーのお正月もタイと同じ4月。
ほかラオス、カンボジア、マレーシアとも近い。
日本でいえば、中国、韓国といったところ。

Rさんは家族や親戚から、お金お金と請求され悩んでいる。
向こうから見れば確かにお金持ちに見えるし、実際頼ってしまう気持ちも自然なことだろう。
しかし愛している家族からのきりのない欲求が彼の心を傷つけていた。

8歳になる子どもに会えるのはとても嬉しいけど、今度は同じ給料で家族3人で暮していたかなければならない。
それがずっと何年も続く事ではないと彼は言っており、でもお金なんかどうでもいいと、心がいたいと言っていた。
明日、成田まで向かえに行く気持ちが複雑だと。

経済的にも環境的にも日本で暮せなくなりもうすぐアメリカに渡るバングラデシュのMさんと重なる。。

ミャンマーもいつか仕事で行ってみたい。
しかしまずは、タイのオリジナルを完成を目指す。

他にもやることはやまほどあるのだ。
ピッチをあげなくては。

Much-delayed sample improvement and hope are put out.
It is really serious to make the original neatly. 。It has felt it for
these several months solving.

It unites with the concept of Approach, it designs, and the good one of the quality functionally in the one that the culture of Thailand was taken.
It is difficult when easily trying in the word even if there is an image.

However, it advances it imagining the impression when it was possible to sell it
the pleasure when making it to good.

Returned goods processing to writer consigned in event and making of statement of delivery
of wholesale.
The address of Mr. T in Bangladesh in India introduced to Mr. M when going to stock is
understood.
However, because there are neither PC nor a fax to writing a letter.
Anyway, it can do nothing but advance trowing for a moment as efficiency bad.

It meets friend R in Myanmar at night.
He is a friend who got acquainted in the hospital when hospitalized in three years.
Tokyo will be able to meet this time in the place where it moves to the provinces by the
convenience work ahead two years ago, and his family comes to Japan.

It is said that the included shop such as food is in Takadanobaba though the
miscellaneous goods of Myanmar is not imaged.
Same April as Thailand at New Year of Myanmar.
It is near another Laos, Cambodia, and Malaysia.
...China and South Korea.. if you say in Japan.

Mr. R is claimed and is worried from the family and the relative as money money.
It certainly sees, and feelings actually rely on might be natural things in richness
if it sees from the other side.
However, the desire no family who loved damaged his mind.

This time it lived with the same salary in three families or, it is necessary to exist though it is very glad to be able to meet the child who becomes eight years old.
If he was not a thing that it continues for a long time for years how many, it said, and, however, he said that the mind was painful when money was trivial.
When feelings where it goes to be able to face Narita are complex tomorrow.

It is not possible to live in economically and the environment in Japan and it comes in
succession soon with Mr. M in Bangladesh over the United States. 。

Myanmar wants also to go on business some time.
However, it first aims at the original in Thailand and it aims at
completion.

Other and.
When you do not give the pitch.

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