« 2006年3月 | トップページ | 2006年5月 »

2006年4月

2006/04/30

SMAPの新曲

ラジオでの宮本亜門さんのコメントで気づかされたことがあった。

ジャンプーのCMでも使われている、SMAPの新曲についてだ。
「ようこそ日本へ」「日本女性は美しい」など、印象的な歌詞が並ぶが、
SMAPのメンバーの面々が女性に対して、褒めたたえ持ち上げる言葉も流れ、なぜここまでいい人のコメントになるのか、時代が逆行してしているのではないか、
などなどおしゃっていた。

ふむふむと聞いていたが、私が思う事は歌の歌詞でさえも女性対しての褒め言葉は見た目、きれいかかわいいのかという表面でしかないということ。
シャンプーのCMがよくないということではなく、日本女性が美しいということをこれは誰に言っており、聞いたほうはなにを思わせたいのかがよく分からないということ。

男性が女性を持ち上げるのは一見嬉しいことなのかもしれないが、その言っている内容が外見でしかない言葉のセンスのなさに、ちょっぴり残念だと思う。
恋人同士がが二人きりの時にいう台詞とは大きな違いがあるということ。

「世界に一つだけの花」がよかっただけに、この歌詞は歌ってほしくなかったなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/27

「ショブジョ バングラ」/Shobjobangra

コミ二ティでバングラデシュにお詳しいMさんとお会いできることになった。

Mさんは,NGO-教育 職業支援をしている「 ショブジョ バングラ」の代表の方。
http://www.geocities.jp/shabjbangla/

浅草線「蔵前」駅にあるカレーショップ「アプニ館」で待ち合わせ、一緒に昼食を頂きながらお話を伺う。
バングラのカレーは羊の肉が入っていることが多いので抵抗があったが、こちらではおいしく頂けた。

現在のNGOの現状、体制の問題、生産者の様子や意識の違い、製品の作り方などについて。
また元祖となるノクシカタの布も見せて頂いた。男性のルンギなども繋ぎ合わせてコットンでとても肌触りのよいものだった。デザインが描かれている「ノクシカタ」はいわば製品となる。デザインによって意味もあり何度見てもやはりノクシカタに魅力を感じる。
カメラを持っていけばよかったと後悔。。

「 ショブジョ バングラ」のオリジナルとなるシルク素材の小物などやまた技術が高いという団体のシルク素材の手織りスカーフなども見せて頂く。糸がとても細く色のグラデーションがとても奇麗だった。

いろいろお話を伺いながらバングラデシュのNGO団体や、よい活動をしている団体などをご紹介していただいた。様々な情報を頂きとても感謝している。

ノクシカタとは→http://www.shaplaneer.org/crafts/noksikata.htm

また、Mさんを通じてナガ族についてご研究されているSさんとも出会いがあった。
ナガ族については、まだ情報不足なのでこのタイミングに少し驚き、また嬉しく思う。
*入門ナガランド「インド北東部と先住民を知るため」の著者でもある。
政治や歴史的な内容が多いとのことだが是非読んでみたいと思った。

その後、不動産から紹介して頂いた物件を見に渋谷へ。
場所はよい方だと思うが3階というのはやはりひっかかる。
そのならびにあったアロマ系スピリチュアルなお店を発見。

4坪ほどの小さなショップだったが、使われている家具、インテリアがとてもステキだった。
スタッフの柔らかい接客もお店の雰囲気と、よく合っていた。
角地でとても良い場所。3年目だという。

10種ほどのパワーストーンがあり、420円と安いのもあって思わず購入してしまった。
石を買うのは初めてだ。
「スモーキークォ−ツ」というもの。忍耐力、精神の安定、潜在能力の開発、思考の高い導主。
焦げ茶を深いグリーンが混じったような色。
いくつかある中で一番透明度の高いものを選んでみた。

109、エスニックショップにも寄る。
タグの付け方、オリジナル商品のものなど参考に。
いつもバイクで渋谷まで来てしまうが今日は電車。
混雑はストレスを呼ぶがやっぱり歩く方が身体にもよいなと思う。
わかってはいるのだけれど。。バイクが止められない。

It will be able to meet well informed Mr. M about Bangladesh with two Comi Ti.

Mr. M is a representative of "Shobjobangra" NGO-to support an educational
occupation.
http://www.geocities.jp/shabjbangla/

It meets by curry shop "Apni pavilion" at "Kuramae" station of the Asakusa line, and I hear the
talk while getting lunch together.
It was able to be delicious though there was resistance because the curry of Bangladesh often had
the mutton here.

About how to make etc. the difference between problem of the current state of present NGO and the system and producers' appearances and consideration and products.
Moreover, it showed it for the cloth of Nocshicata that became an originator. Man's Lunghi etc. also joined it, and it was cotton and the good very one of touch. So to speak, "Nocshicata" in which the design is drawn becomes a product. I still feel the charm in Nocshicata no matter how it sees by the design.
When it only had to take the camera, it regrets. 。

Small articles etc. of the silk material that becomes original of "Shobjobangra" and it shows it again for a hand-woven scarf etc. of the silk material of the group with a high technology. The string was very thin and the color gradation was very beautiful.

I introduced the group etc. that did a NGO group in Bangladesh and a good activity while variously hearing the talk. We wish to express our gratitude for getting various information.

Nocshicata is →http://www.shaplaneer.org/crafts/noksikata.htm.

Moreover, there were Mr. S researched about the Naga family through Mr. M and
meeting.
It is surprised at this timing a little because it is still a dearth of
information and I think the Naga family to be glad.
*It is an author of introductory Nagaland "India northeastern and native people
are gotten to know". I wanted to read by all means though there were a lot of
politicss and historical content.

Afterwards, an introductory article from the real estate to ..seeing..
Shibuya.
The third floor is still caught though it thinks the place to be good
one.
The shop of spiritual system aroma that exists in the row is
discovered.

Furniture and the interior used were very wonderful though it was a small shop of
about four tsubos.
The staff's soft serving was suitable for the atmosphere of the shop well, too.
Very good place in corner ground. It is said that it is year third.

There is a power stone of about ten kinds, are 420 yen and cheapness, too and it has
bought it instinctively.
It is the first time to buy the stone.
「Smorkeco?Ts」The one. Endurance, the mental stability, and the potentiality are
developed, and Mitibishu that the idea is high.
It is a color with which deep green mixes as for the scorching tea.
The one with the highest transparency was chosen while there were some.

It comes near to 109 and an ethnical shop.
For the reference like how to put up tag and the one etc. of original
goods.
It is a train today though always comes to Shibuya the motorcycle.
I think that walking after all shall not be better for the body of
congestion though the stress is aroused.
When understanding though it is. 。The motorcycle is not stopped.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/24

インド、バングラデシュへ/To India and Bangladesh

イベントの片付け、商品の整理、荷物を倉庫へチラシやらPOP,什器、備品がごっちゃになり整理。
結果として1日出店するためにかかった準備時間はかなりのもの。
初めてというのと商品量が多かったせいもある。
一つのイベントに出るのに時間を含めたコストかかり方が今回よく分かった。
関わってくれた作家さんや委託先にイベント報告をする。

今回イベント出店のため他のことが全部後回しになっていた。
早く取りかからなければ。
不動産やさんから物件情報をFAXで頂く。
場所はまあまあいいのだけれど、3階。とにかく見に行ってみよう。

オリジナルサンプルの改善点の未提出。
サンプルが届いたのも遅かったけど、改善も出せずにいた。

バングラデシュ、インドに仕入れにいくための準備。
バングラの親友から日本語の話せるインドに住んでいるPさんとコンタクトを取る。
クラフトについては得意分野ではないのでナビと通訳に関してお力をおかりしたい。

現在、インド、バングラデシュの企業、NG団体からの仕入れ先を探している。
コミ二ティを検索ややインド大使館に電話をする。
大使館ではNGOは紹介していないとのことだった。
よいコネを作って計画を立てたい。

POP, the fixture and furniture, and the vessel become mixed as for the handbill and the
arrangement and the luggage of the putting things in order of the event and the commodity
are arranged to the warehouse.
The setup time takes to open a store as a result on the first is the considerable one.
It is because the first amount of the commodity were large.
The cost including time or how to borrow was understood well to go out to one event this
time.
It reports on the event the writer and the consignment related ahead.

The other postponed everything for the event branch shop this time.
If you do not begin early.
I get property information from the real estate and Mr. by fax.
The third floor though the place is so-so good. Anyway, let's go to
see.

Unsubmitting of improvement of original sample.
The improvement also had it was not possible to put out though it was
also late that the sample reached.

Preparation to go to Bangladesh and India to stock.
Mr. P who lives in India that can speak Japanese from the best friend in
Bangladesh and contacting are taken away.
Because it is not a forte, I want to drive power with Nabis about craft for
the interpreter.

It looks for the supplier from the enterprise and the NG group in India
and Bangladesh now.
It calls the retrieval and the India ..two Comi Ti.. ..doing.. embassy.

I hear that NGO was not introducing it in the embassy.
I want to schedule it making good Cone.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/22

本番アースディ2006 in 代々木公園/Earth day 2006 In Yoyogi-koen

いよいよ本番アースディ2006!
Approachとしては初めての出店。

時間がなく準備に不備が残るまま朝をを迎えてしまったが笑顔で頑張ろう。
5時半に起き昨夜荷物を積んでいた駐車場まで無事直ったバイクで向かう。

今回兄が手伝ってくれるとのことで車で運べることになった。
新宿に8時15分、代々木公園の駐車場に停める。
ここから荷物の移動になんと30分もかかる。駐車場から会場までは坂もあり荷物を持っての移動は遠かった。
途中見ず知らずの年配の男性が手伝ってくださった。
足が悪いのに。。ありがとうございます!!

よろよろと9時過ぎに会場に着いてやっと受け付けをすます。
希望の角地を指定、ディスプレイを開始する。
家でシュミレーションをしたものの、角度や環境がちがうため戸惑う、焦る。

準備中にカップルが立ち寄ってくださる。
タイの文化の人のイラストが描かれた巻物を指差し、これがいいと気に入って頂く。
準備中なのに接客が始まってしまった。

日本語でさんざん話しかけてしまったあと英語で返事で帰ってきた。。
中国か韓国人の方だった。
1mを切り取り、お買い上げ頂く。
初めて自分の商品が売れた!嬉しいよう〜
でも時間がない!感動に浸る間もなく準備を進める。

オープンは10時だというのに汗だくになりながらやっと形になったのは12時を少し回った頃だった。
兄も必死に動いてくれた。

現在12時半。
けっこうし〜ん。。

人はまだまばら。いくら渋谷でもアースディでも午前中から人が多いはずがないがなんだか心配になってきた。
終了は16時。フリマブースはあと3時間半後には終了してしまう。
メイン会場からはアナウンスや音楽が聞こえてくる。

13時半過ぎくらいから少しずつ人が多くなってきた。
この日、コミ二ティの仲間、友人、家族が来てくれた。
出店するからといってわざわざ来て頂き、とてもありがたかった、感謝でいっぱいだ。

久しぶりの接客。嬉しいのと少しの緊張感が混ざりあう中お客さまの反応を確かめる。
アースディという大きなイベントの中での出店は今回大きな意味を持つ。
アースディのコンセプト(地球の日、環境を考える日)に加え、物件を探している渋谷区内であること、手作りやエスニック、ヘンプ、アジア好きな人が多く集まる場所での出店での得るものはとても参考になるからだ。

商品によっては値段の見直し。
動きのあるもの、鈍いもの見せ方、POP、ディスプレイの改善など気づかされることが多かった。
営業中も途中で机を前に出したり、ハンガーラックの角度を変えたり試行錯誤が続く。

16時を回る。お客様の出足のピークにフリマブースは閉めることになる。
ニーズに合っていない時間がとてももったいないと感じる。

でも、自分で選んだ買い付けた商品を褒めていただいたり、購入したくださった時は心から嬉しかった。
この感動を忘れず、反省を生かして初心を忘れずにいきたいと思う。

実質3時間半あまりの営業となり、また今回は天候により1日しかできなかったがまた次に繋げていきたいと思う。
初めての出店、点数を付けるとしたら?
60点くらい。かな。
また、良い経験ができた。

コキ使ってしまった兄よ、ありがとうございます&とても助かりました。

Approach is the first branch shop.
Is received in the morning as there is no time and incompleteness
remains in the preparation.
It faces it with the motorcycle safely reconciled to the parking lot
where it had loaded with luggage occurrence last night at 5:30.

It will be able to carry by car in the place where the elder brother helped this time.
8:15 is stopped to Shinjuku in the parking lot in Yoyogi-koen.
It very takes as much as 30 minutes to move luggage here. There was a slope from the parking lot to
the hall, too and the movement with luggage was far.

It staggering arrives at the hall and the acceptance is finally clarified. 9:30.
The corner ground of hope is specified, and the display is begun.
It is puzzled because the angle and the environment are different, and in a hurry though it
simulated at home.
The traveler in China or South Korea stops while preparing it.
Thailand..culture..person..illustration..draw..scroll..point..like..serve..start.

It came back by the answer by English after it had talked to severely in
Japanese. 。
A commodity confused while preparing it is seen, and, after all, the first
scroll is purchased.
My commodity sold for the first time. Do to be glad?
However, there is no time. The preparation will be advanced to impression ..
soaked.. soon.

Having finally shaped while soaking with sweat at ten o'clock the opening turned a little
by 12 o'clock.
The elder brother also moved desperately.

? considerably ..doing... . 。
The person is still sparse. Even Shibuya and Arsdi have come to be worried somehow since the morning though it cannot be crowded.
The end is 16 o'clock. Frimabus will end in four another hours.
The announcement and music are heard from the main hall.

It has been becoming crowded little by little since about 13:30.
The companion, the friend, and the family of two Comi Ti came on this day.
It comes all the way because a store is opened, and is full of a very welcome
thanks.

Serving after a long time. The reaction of the inside customer that a little tension mixes with gladness is confirmed.
The branch shop in a big event named Arsdi possesses great significance this time.
The reason for the obtained one in the branch shop in a lot of gathering places is that it becomes reference very much. handmade, ethnical, and the person in Hemp and favorite Asia in Shibuya Ward looking for the article in addition to the concept of Arsdi (day when it thinks about the environment at Earth Day) it

It is a review of the price according to the commodity.
The improvement of the one with movement and slow one way to show, POP, and the display
etc. were often noticed.
The desk is put out to previous while doing business on the way, the angle of the
suspender rack is changed, and the trial and error continues.

It turns by 16 o'clock. Frimabus will close the peak of customer's
pickup.
It is felt that the time not suitable for needs is very too good.

However, the bought commodity chosen for myself was praised, and it was sincerely glad at the
time of the bought giving.
I want to live without forgetting the original intention because this impression is not
forgotten, and reflection is made the best use of.

I want to tie again as follows though it became business of substance 4 a half hour the remainder and it is possible to have done by the weather only by a day this time.
Do if you put up the first branch shop and the point?
About 65 points. Japanese syllabary.
Moreover, a good experience can have been done.
Thank you & survived very much the elder brother who had used Coki.

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006/04/21

足がない!

今回のイベントは兄が手伝ってくれることになり、車での荷物が運べることになった。
今日は車に積み込みをする。

のだが、備品の追加や商品の追加移動にいつものようにバイクを使うのだが、こんな時に限ってバッテリーが上がってしまった。エンジンがかからない。
朝はちゃんと動いたのに。
備品の追加の買い物は済ませた。これから残りの商品を取りに倉庫に行かなくてはいけないのに。。

うんともすんともいわない。。キックを何回も使ったらこすれて固くなってしまった。。
この間15分。冷や汗と暑い汗が流れる。。
駅前に停めていて人がたくさん通り、なんだか恥ずかしくなってきた。

携帯もこの時持っておらずしょうがなくバイクを押して家まで帰る。
バイクを押す事30分。。上着を着ていたのでサウナ状態だ。

なんとか家につき近くのガソリンスタンドに電話する。
充電するのに3時間かかるしバッテリーが原因なのかも見てみないと分からないとのことだがとにかく行って見てもらう。
今日直さないと明日朝荷積みしている車まで行けない。
やはりバッテリーがなくなり充電してもらう。
もう9年目に入るバイク。
消耗するはずだよ。

倉庫は電気が通っておらず、夜になると見えない。
明るいうちに行く予定だったが、もう間に合わないので追加補充は諦めることに。。

夜7時すぎに充電が終わる。その後急いで荷積みを行う。
終わったのは8時半頃。
万全の準備ができず、時間のなさを痛感する。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/16

POP作り/POP making

イベント準備が続く。
2m×2mの敷地にタイで仕入れた商品が9割を占める。

カレンシルバーアクセサリー、木彫り動物、木彫り玩具、織りスカーフ、手すきカード、ヘンプ布、さをリ小物とバック、CAP、そしてハンディを持つ人の作品(さをり織りTシャツ)+クラフト作家の作品(アクセサリ−各種)等。。
在庫はあるのが、ほとんどタイなのでアイテム的には本当はもう少しほしいところ。
でも今よくばってもしょうがない。

POPにつくるにあたって海外青年協力隊だったMさんにも委託商品の情報をもっと頂けるようお願いする。
商品のストックから出店する商品をピックアップ。
段ボール3箱くらいの商品を移動する。

商品につけるタグは今回はあるものを購入。
チラシは完成。手伝ってくれた兄に感謝!
看板もロゴを利用してあとは印刷する。
POPだけはなんとかきちんとつくりたい。商品の大事な情報だ。
充実したPOPは接客スタッフ一人分にも相当する貴重な材料だ。
ああ、もっとPC技術があればもっとうまく、早くできるのに。

前日にネット注文していたデジカメプリント、タイで撮った数枚の写真を取りに行く。
今はなんて便利なのでしょう。

もうここ数日は仕事に行く時間さえもご飯を食べるのももったいないと思ってしまう。
ディスプレイももっと具体的に考えねば。。
あと、5日!

The event preparation continues.
The commodity with which it stocks the site of 2m×2m in Thailand accounts for 9
0 percent.

Carenshilbaracsesare, the wood carving animal, the wood carving toy, the weaving scarf, the hand becoming empty card, the Hemp cloth, small articles of Ri, it backs, and the work of work (weaving T-shirt)+ craft writer of the person who has CAP and handicap. (Accessories?Various)。。
The stock is a desirous because of Thailand it is almost a little more in reality the item point.
However, it is no use of the greed now.

When making it in POP, can get information on consign goods more also by Mr. M who was be the
overseas young person cooperation corps.
The commodity that opens a store from the stock of the commodity is picked up.
About three corrugated cardboard commodities are moved.

The tag applied to the commodity buys the one that is this time.
The handbill is completed. We wish to express our gratitude to the
elder brother who helped.
The signboard also uses the logo and it prints.
Only POP wants to manage to make it neatly. It is important
information on the commodity.
POP that enhances it is a valuable material that corresponds to one
serving staff.
Ah if there is PC technology more, it is possible to do better, and
early.

It goes to take several photographs taken in the digital camera print and
Thailand that ordered the net the day before.
How convenient it is now!

I think that it is also already wasteful to eat meal even at time to go to work
on these several days.
When thinking about the display more concretely. 。
The fifth.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/13

初めての卸/The first wholesale

アースディ出店の準備が遅れている。

商品は揃った+友人のクラフト作家から委託で預かる。今回、作家取り扱い2名。
買い付けたタイの商品のピックアップはこれから。

チラシ作成→Macの勉強している兄に委託、そのやり取り
タグ作成→材料を探し中
看板→仕事先からもらった小さな段ボールから作成中
什器→あるものでなんとか。手持ちて持っていけるだろうか。。
ディスプレイ案もこれから。

友人のクラフト作家 Lunaria http://lunaria39.com/lunaria.html からアクセサリ−パーツの
オーダーが入る。
卸は今後の予定だったが今回は初めて行う。
以前、アクセサリ−の写真に失敗しており今回撮り直し、そしてパーツのそれぞれの写真とサイズ、値段を出す。
ここまでの行程、連絡やり取り、発送準備などで時間がかかる。
通販も同じだが、やってみてけっこうな手間がかかることが分かった。

いままで小売り側と、倉庫からのピッキングと発送など経験したがトータル的な作業は初めてで勉強になる。

通販はイベントが終了次第、試してみる予定。

The preparation for the Arsdi branch shop is late.

The commodity is kept from the craft writer of + friend who becomes
complete by the consignment. Two writer handling people this time.
Picking up the commodity of Thailand that bought it is the future.

Manage in the one with fixture and furniture → while making it from
the small corrugated cardboard gotten from the elder brother whom
preparing the handout →Mac studies while looking for → of the
consignment and the communication tag making material signboard →
work ahead. Can reserves be taken?。
The display idea is the future.

Accessories from friend's craft writer Lunaria http://lunaria39.com/lunaria.html?The orders of parts enter.
It does for the first time this time though wholesale was a schedule when the future.
Accessories before?It drinks and it fails in the photograph, and it retakes this time and each photograph, the size, and the price of parts are put out.
It takes time in the distance to here and the report communication and the pre-delivery, etc.
It tries though the mail order is also the same and it has been understood to take between ..becoming it.. Te considerably.

Work in total is studied for the first time though the picking and sending out, etc. from a retail
side and the current warehouse were experienced.

The mail order is scheduled to try as soon as the event ends.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/10

山岳民族のアクセサリー/Accessories of hill tribe

渋谷へ物件探しとリサーチ。

時々通っていた109-2のエスニック雑貨店、マライカがなくなっていた。
フロア全体が大改造され、メンズ向けの他の階とは雰囲気が全然ちがうものになっていた。
古着屋さんもオープンしていたばっかりなのに。。

むげん堂が並ぶストリートの中でも新しくビルができるとのことで、長年やっていたエスニック雑貨店も閉店していた。
センター街はかなり回転が早い。

ある不動産の話だと109では昨年の夏の売り上げが過去最高をという話を聞いた。
若い女性だけではない顧客が増えてきているそうだ。
若いって何歳までだろうか!?


夕方、コミ二ティで知り合ったTさんとお会いした。
彼女は海外青年協力隊に入り、2年間タイのバンコクとチェンマイとの間にある山岳民族の村で手工芸品開発のプロジェクトに携わっていた。
今回任期を終え、東京により地方へ帰郷するという。
東京には数日滞在とのことで、数日前から連絡を問い合い今回会えることとなった。

山岳民族が作った、いわばタイのクラフト作家さんが作ったものをたくさん見せていただいた。
ヘンプを中心とした天然石を豊富に使ったネッくレス、ブレス、リング、ピアス、他織物、刺繍布、マットなど。

ある女性のアクセサリ−は種類がとても豊富で感性豊か。
彼女の写真があるかもしれないとのことで他情報を待つことに。

すべて一点ものでデザインもユニークで個性的なものが多い。
一つの作品にいくつもの材料を利用しているのがとても魅力的だ。

珊瑚やターコイズ、アメジスト、翡翠(ひすい)、オニキス、トルマリンなどなど。中には動物の爪を使っているものもある。

私は天然席には詳しくないが、江原さんの影響で石に秘められるパワーは信じている。天然石はこれからもっと学びたい分野の一つだ。

今回はこれをスポット的に委託という形で預からせてもらい、アースディのイベントで紹介しようと思う。
値段はT さんが決めて、経費は半分ずつ持つことになった。
イベントなので委託は助かる。
将来は本格的にバイヤーになりたいと言っているTさん。


コミ二ティでの出会いがまた広がる、繋がる。
とても有り難いこと。
嬉しい。
そしてまた大事にしたいと思う。

The article search it researches to Shibuya.

109-2 that sometimes went ethnical General Store and Maraica were lost.
The entire floor was greatly remodeled, and atmosphere was different at all from
other floors for the men's.
...introducing oneself.. only the opening. Mr. old clothes shop。

The building was newly completed on the street where the temple lined up, and ethnical General Store that was closed the store for years, too.
The rotation of a central street is considerably early.

When it was a story of a certain real estate, the story that sales of the
summer of last year said in the past that it was the highest was heard in 1
09.
I hear that the number of not only a young woman but also customers will
have increased.
Will it be up to ..youth.. how old??


In the evening, it met Mr. T who had gotten acquainted with two Comi Ti.
She entered the overseas young person cooperation corps, and was involved in the project of the handicraft goods development in the village of the hill tribe between two years of Bangkok and the Chiang Mai of Thailand.
It is said that it takes one's final bows this time, and it returns home to the provinces by Tokyo.
Meeting became possible asked the report for several days back each other and this time the stay for several days in Tokyo.

A lot of things that the craft writer in Thailand had made so to speak of making of the hill tribe were shown.
...Netsu.. ..turning over.. Res used, it breathes, the ring, Pierce, another cloth, and the embroidery ribbon and the mat, etc. abundant a natural stone that centers on Hemp

A certain woman's accessories?It is very abundant and the sensibility
is rich. ..peel.. Shu
To waiting for another information by her photograph's there might be.


There are a lot of design unique, unique one in all one point-one.
It is very attractive to use many materials for one work.

Coral, Tarcoiz, amethyst, jade (jade), and onyx and Tolmarin, etc.There is the one to use animal's fingernail in the inside, too.

The power kept secret in the stone by Mr./Ms. Ehara's influence is believed though I am not well informed about a natural seat. A natural stone is one of the fields that want to learn more in the future.

This will be kept in shape of consignment this time spotting, and I will introduce it in the
event of Arsdi.
Mr. T will decide the price, and it have expenditure half.
The consignment survives because it is an event.
It will be Mr. T who says that it wants to become a buyer in full scale when the future.

Meeting with two Comi Ti extends again, and it connects.
Very welcome thing
It is glad.
And, I want to value it again.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/06

イベント出店準備

ビックサイト、メディアマーケット・ショー2006へ足を運ぶ。

POPツールやショップの什器となるものを参考に。
しかし、電気がや蛍光灯のキラキラしたものやビニールや原色を使ったものの素材が多く
飲食店向きや大型店を対象としているようだ。

「手作り雑貨店」に合うようなイメージのものは残念ながらない。
素朴さや、手作り感があるもの必要としている人も多くいるだろう。
もっとそういう素材があってもよいと思う。

本当なら什器も手作りがいい。
自分で作れたらほんとはいいのだが。
初めてみるものや、プレゼンテーションの仕方などは参考になった。

その後、浅草橋に向かう。
浅草橋はアクセリーの問屋街。
お取り引きを開始した、くるみボタンの作家 Mさんから仕入れをしその材料からまたアレンジするための材料を探しに。

とはいえ、私はアクセサリ−はほとんど作ったことがなく「ボタン」からアレンジできるものは限定されるのと、技術を要することが分かってきた。
店員さんの話を聞きながらまだ検討が必要だと判断。
とても親切に詳しく教えてくださり、気持ちがよい。

その後シモジマによりアースディ出店用の備品を一部購入。
ずっとほしい電子レジとソルトーにも目をつられるが、
もっと安いものを買おう。
POPやタグも早く作らなくては。
限られた時間しかなく少々焦ってきた。

今日も1日があっと言うまに終わる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/04

アースディ2006 in 代々木公園 Approach初出店!

アースディ出店のため応募した枠、アースガーデン春(テントあり)の抽選は外れた。

理由は、前から言われていた「アースガーデン」はクラフト作家さん中心の出店になるため、私は約8割がタイで仕入れたものなので応募が多かった作家さんを優先したとのこと。

なので、次に考えていたフリマ枠に(テントなし)に出店が決定!!
空いててよかった嬉しいよう〜。

4/22.23両日 10:00〜16:00
場所
代々木公園:東京都渋谷区神南2-3
  JR・山手線「原宿駅」
地下鉄・千代田線「明治神宮前駅」から徒歩5分
         「渋谷駅」から15分位

昨年は2日間で8万人もの来場があったアースディ!
http://www.earthday-tokyo.org/2006/event/index.php?c=2

そもそもアースディとはなに?てことで。

1970年アメリカの市民運動指導者で大学生だったデニス.ヘイズが、「地球全体の環境を守るために、一人一人が行動しよう」と提唱したことから始まった。
その後10年ごとに統一の行動がとられてきたが、1990年からは毎年開催されるようになり、日本もこの年、初めて参加した。
主催はアースディ世界協会等が行っている。

このアースディが始まった頃は日本でも公害問題がさかんに取りざたされ、企業の責任が多く問われた。
アースディは日本ではまだあまり知られていないようだが、宗教やイデオロギーを問わずに、個人の生活から、学術、技術とどのような形からでも参加できるイベント。他。

「子どもに伝えたい年間行事、記念日」より

The lot in the frame and the earth Garden spring (There is a tent) that applied
for the Arsdi branch shop came off.

I hear that the application gave priority to a lot of writers because I am stocked what because said "Earth Garden" ..reason.. becomes a branch shop of ..craft writer.. center ahead as about 80 percent is Thailand.

The branch shop is decided to and the Frima frame (the tent none)
about which it thinks next.
Do become empty and do to be glad?。

4/22.23 both dayss 10:00 16:00
Place
Yoyogi-koen: Tokyo Shibuya Ward god south 2-3JR Yamanote Line"
Harajuku Station"It is 5 minutes on foot from subway and Chitoda Line
"Meiji-jingumae Station".
From "Shibuya station" for about 15 minutes

It was Arsdi with coming, that is, 80,000 people every two days last
year.
http://www.earthday-tokyo.org/2006/event/index.php?c=2

To begin with, what is Arsdi?With the lever.

Dennis who it is citizen movement leader in the United States in 1970 and was university student. It started from the advocacy of Hayes, "Each one acts to defend the environment in the entire earth". It came to be held every year in 1990, and Japan also participated ..this age.. for the first time though the action of union had been taken every ten years afterwards. The Arsdi world society etc. are sponsoring it.

When this Arsdi started, it was talked by Japan to not sparing of the environmental pollution issue, and a lot of responsibilities of the enterprise were asked. The event of Arsdi in which it can participate from the life of the individual asking neither the religion nor the ideology according to science, the technology, and any shape though it seems still to be off-the-beaten-path in Japan. Another.

From "Event and anniversary of year that wants to be told the child"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/01

男女の友達

ある飲食店で男友達と二人で利用した時のこと。

そこにはよくあるお客様アンケート用紙があり店員さんに記入してくださいと勧められた。
彼がそのアンケートを記入してみたのだが、しばらくすると
「これどう書く?」と聞いてきた。

アンケートでの質問は
「今日はどなたとご来店されましたか」という項目。
選択項目には
家族、女性同士、男性同士、男女グループ、カップル という5つのみ。

私たちは友達。
「友人」または「友達」という項目がないのだ。
このリストにおいて女性同士、男性同士が友人であるなら、
私たちは男女同士?
カップルは恋人。
そして男女グループは複数。

この店ではどうやら「男女の友達」というのは認めていないらしい。。
男女の友達でしかも2人では外出しない、利用しないものだという前提が伺える。
これのアンケートを作ったのは年配の男性だろうか。。

性指向(sex orientation)→自分の性の対象が何に向くかということ、にもよるが、

私の場合の「男女の友達」の概念。
相手を恋愛対象(対男性)として見るときは=性の対象としてみることになる。

当然、男女共友達には性欲を感じない。
余計な気遣いもなく程よい距離感を持って接することができる。

だけど、この友達という意識が片一方だけでは関係が成立しない。
又は長続きがしない。
お互いが同じ対象で見ることで初めて男女の友達が成立するのだ。

逆をいえば、お互いの意識を確認しなければ「友達」になれない。
めんどくさいと思いながらも、そんな自分の感覚と合う人は必ずいるものと私は思う。

結局、選ぶ項目がないのでアンケートは未記入に終わった。
女性同士、男性同士ではなく、
一言「友達」のくくりでよいのではと思う。
簡単なことなのに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年3月 | トップページ | 2006年5月 »