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2005/10/28

ハンディを持つ作り手たち

23日はアースディ、25日は五反田の「モンド.エスニカ」の見本市に仕入れの開拓に行って来ました。

アースディはもう恒例イベントでアマチュアやプロも出店していますが、その中で草木染めのショールなどを扱っている福祉作業所からの出店がありました。
扱っているのはカラフルで美しい色を出している草木染めたち。。
是非、取引させて頂きたいと思いました。

保育士養成学校在学時のことですが、施設実習で知的障害者施設に行きました。
彼らが作っている手工芸品は市役所やバザーなど販路が限られているようです。
商品には押し花の手透き紙や織物もあり、可愛いものあって、もっとチャンスがあれば売れるのになと思っていました。手作りなのに値段も安すぎるような気がします。

完成するまでには職員のサポートは必要ですが、ハンディのせいで集中力を持続させることは難しい彼らにとって、また不自由な身体で毎日何時間も単調な作業を続けることはかなりのエネルギーを使っていると思われます。

訓練もかねているので頑張ってほしい、また彼らが作ったその成果を、彼ら自身がもっと知れるチャンスがあればいいのにと思います。

It went to the mentally deficient peperson facilities by the facilities practice though it attended school the child care person training school. As for the handicraft goods that they are making, the market such as city offices and bazaars seems to be limited. It was trowed if Tetoo paper and the cloth of the pressed flower in the commodity were, existed ..lovely.. ..the one.., too and there was a chance more as selling. I think that the price is also too low though it is handmade.

It seems that continuing monotonous work for a long time every day by they difficult and handicapped bodies uses considerable energy to make it sustain one's concentration because of handicap though the staff's support is necessary by completion.

Because there is training beforehand, too it wants you to hold out and I think the result that they made for the chance that they know more to only have to exist.

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